ミラー香保里

ミラー香保里

大学卒業後、ロンドンへ留学。デザイン系大学に通いながら英国人スタイリストのアシスタントとなり、モードの世界に開眼。帰国後、ファッションとジュエリーブランドのアタッシェ・ド・プレスとして2年半、米モード誌日本版のファッションエディターとして5年間勤務。南アフリカ人の夫と結婚、二人目の子どもの出産を機に拠点を富山に移す。翻訳やライティングの仕事をしながら、南アフリカと日本の架け橋を目指して奮闘中。