ゲームを考案したのは、開発教育協会(DEAR)。講師をしてくださった佐久間智子さん(写真右)は、暮らしとグローバリゼーションの専門家。この日は私たちが毎日のように買う「お弁当」という身近な題材を使って、私たちが食べるものが世界とどうつながっているか、わかりやすく解説してくださった。ふだん考えたこともなかったことがぐんぐん見えてきて、ビリビリ刺激を受けました。
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