ずっと興味はあったのに、なかなか踏み出せずにいたゴルフ。初心者3人で一念奮起!合言葉は「GOING MY FAIRWAY!」コースデビューまでに必要なあれこれをレポートします。

cafeglobe.com WEBディレクター・エディター
ゴルフ未経験。学生時代はバレー部に所属、国体候補に名を連ねたことも。スウィングの速さには自信あり。ただクラブを使いこなせるかは未知数……。
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最後の練習場所は二子玉川の瀬田モダンゴルフ。打席にオートアップダウン装置があり、ゴルフバーで体験したような傾斜をつけることができます。(写真左)地元の練習場にも通い、伸びやかなスウィングに磨きがかかったYasuko。(右)Hitomiはドライバー、レスキュー(ユーティリティ)、7番アイアンで練習。イイ感じに使い込んでます。 |
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(写真左)東京駅にて。キャディーバッグはゴルフクラブに送ってあるので小荷物です。Yasukoは完全リゾート仕様のマキシワンピ!(右)東北新幹線「なすの」に乗り込んで駅弁タイム。Yasukoは小さめの五目めし、今回一緒にラウンドを体験する営業スタッフのAyako(初登場♪)はおいなりさん。今回選んだ「アイランドホテル&リゾート那須」は、採れたて無農薬野菜をふんだんに使ったお料理が楽しめるということで、期待をかけてごはんは少なめ。 |
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(写真左)アロマがふんわり香るエントランス前でルンルン♪な私たち。「絶対、絶対ココがいい!」と譲らなかったHitomiは鼻高々。(右)すぐ脇には一面緑のゴルフコースが! 翌日のラウンドに思いを馳せてドキドキ……。 |
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(写真左)宿泊したのはアイランドルームというスタンダードなツインタイプ。階上にはスイートルームもあるらしい……! 全29室、広々とした贅沢なお部屋。(右)テラスからはゴルフコースと那須岳が望めます。「こうやってコースを眺めているだけで癒されるね」とHitomi。 |
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「グループ農場で栽培した採れたて無農薬野菜使用」、「南仏のミシュラン星付きレストランで修業を積んだシェフのフレンチ」……と話題性も十分のレストラン「那須テラス」。ほぼ日替わりの絶品料理を求めて、食事だけのためにやってくる人も多いのだとか。(写真左)前菜は那須よかっぺ村のトマトと喜連川温泉ナス、モッツァレラチーズのテリーヌ。見た目にも鮮やか。(中央)メインディッシュはクロムツのポワレ。有機清酒のソースがほの甘く上品。野菜の味がどれもしっかりあって、中でもカブはこんなに味が濃いもの!?と一同驚き……。(右)デザートはフランボワーズタルトとイチゴソルベ。 |
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(写真左)最初の議題(?)はYasukoのウエア。自他ともに認めるモノトーン派のYasukoですが、珍しくピンクのウエアをセレクト。「やっぱり色モノを着たくなるってホントだね〜」。(右)女子会の予定がゴルフ教本を読みだしてしまう私(ほろ酔い)。「バンカーの練習できないままになっちゃったもんね……」とYasukoはiphoneで検索中。 |
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(写真左)プレゼントはラウンド用の小バッグ!(右)バッグの中にはキャディバッグ型のペットボトルケースを忍ばせました。ケースの中はお菓子がぎっしり♪ 「ラウンド時は小腹がすく!」というゴルフ雑誌の教えをもとに決めました。 |
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(写真左)各部屋にバス・トイレはついていますが、大浴場では天然温泉を楽しめます。アルカリ性単純泉の柔らかなお湯で、冷え性や関節痛・筋肉痛に、また疲労回復にも効果あり。(中央)館内には栄養士さんが常駐。これはファスティング(※)プランがあるから♪ お籠りプチ断食のために訪れる女性も多いそう。(右)バリエーション豊富なスパはゴルフで疲れた体や肌ダメージを軽減するボディ、フェイシャルケアコースのほか、タイ古式マッサージ、ポールシェリーのフィトセラピーも! |
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(左)素敵な洋書が並ぶライブラリーバーは暖炉を備えた大人の空間。本を片手にまったりお酒を楽しめます。贅沢……! (中央)贅沢といえば、スイートルームを見せていただきました! 広々としたリビング(なぜか密集してソファに座る3人……)に加え、バスタブは2つ、しかもひとつは露天。星を眺めながらのバスタイムなんて夢のよう。(右)ウェルカムスイーツは那須名物の「夢まんじゅう どりまん 」。あんことカスタードクリームという異色の組み合わせながら、上品な甘さがやみつきに。お土産にも最適です♪ |
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