更新日:2011年11月14日 RSS

体の中から外からデトックス&チャージ 今こそ、オンナを磨く沖縄旅へ!ココロも体もキレイになりたい!そんな女子が今行くべき場所、それはズバリ“沖縄”。 スパ、美食、自然の神秘。そこは、オンナ力をブラッシュアップするのに最適な魅惑の地なのです。

vol.1 極上エステで、 疲労&ストレスを一掃!
vol.2 身も心もすっきりしたら、 パワーをチャージ!
地元の食材で体の中からキレイをチャージ 聖地でココロを整えれば、オンナ力も底上げ

 スパや雄大な自然に触れて、デトックスされたココロと体には、キレイの素をたっぷりチャージしたい。ゴーヤーや島野菜、豚料理をはじめ、健康や美容にいいといわれるヘルシーな食材が堪能できるのも、長寿の島・沖縄ならでは。
 「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」では、地元の野菜やビタミンB1も豊富な高級ブランドやんばる島豚をいただける「カヌチャ蒸し焼き鍋」が人気。鍋底で素材を一通り焼いてから全体を蒸し、その汁で煮込んでいくヘルシー鍋。自然の恵みを存分に感じることができることはもちろん、美容にいいことも必至。
 そして、地元の老舗にも注目。沖縄の名産であり、ヘルシーな食材の定番である「もずく」料理の専門店「もずくそばの店 くんなとぅ」では、もずくそば、酢もずく、もずく天ぷらなど、さまざまな料理を堪能することも可能。また、キレイを目指す女子旅ならば、「琉球黒糖ショコラ」や「島豆腐のムースケーキ」など、沖縄の食材を使ったヘルシースイーツが食べられる「ビバーチェカフェ」にも立ち寄りたい。
 そして、オンナ磨きの仕上げには、パワースポットへ。沖縄には、琉球王国最高の聖地といわれ「斎場御獄(せーふぁうたき)」や、琉球の国づくりを司どったとされるアマミキヨとシルミキヨの伝説が数多く残る「浜比嘉島」など、神様を祀る御嶽(うたき)といわれる聖地がいたるところにあるのも特徴。そこにいるだけで気持ちが穏やかになりココロが整うのを実感できるはず。 スパや食、パワースポットなどココロと体のキレイに効く魅力がたっぷりの場所、沖縄。今年中にオンナ力を上げたいならば、今こそ、週末+1日でキレイになれる沖縄旅へ。

秋冬も、I LOVE 沖縄

「沖縄ならば、秋冬でもトロピカルフルーツを楽しむことができるんです。中でも、アセロラ狩りは11月まで可能。レモンの約35倍ものビタミンCがあるアセロラは肌にいいことはもちろん、もぎたては甘酸っぱくて美味! キレイを目指す女子にはぜひおすすめです」(cafeglobe.comスタッフ・渡辺)

1.もずく専門店「もずくそばの店 くんなとぅ」には海を眺めながら食事ができるテラス席も。2.「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」のレストラン、「神着(カヌチャ)」の蒸し焼き鍋は一人前3,465円(サービス料は別途)。3. 沖縄の伝統的な焼き物「やちむん」に触れ、感性を磨くのものおすすめ。4. 参道を進んでいくと、特異な形の岩に囲まれた拝所が次々と現れる「斎場御獄」。他に類のない神秘的場所として知られている。5.「浜比嘉島」の鳥居の先の石段を上がっていくと、アマミキヨとシルミキヨが住んでいたといわれる洞窟が。6.名護市にある「ひんぷんガジュマル」もパワースポットのひとつ。街を災害から守るシンボルとして親しまれている。

1. もずく専門店「もずくそばの店 くんなとぅ」には海を眺めながら食事ができるテラス席も。 2.「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」のレストラン、「神着(カヌチャ)」の蒸し焼き鍋は一人前3,465円(サービス料は別途) 3. 沖縄の伝統的な焼き物「やちむん」に触れ、感性を磨くのものおすすめ。 4. 参道を進んでいくと、特異な形の岩に囲まれた拝所が次々と現れる「斎場御獄」。他に類のない神秘的場所として知られている。 5.「浜比嘉島」の鳥居の先の石段を上がっていくと、アマミキヨとシルミキヨが住んでいたといわれる洞窟が。 6. 名護市にある「ひんぷんガジュマル」もパワースポットのひとつ。街を災害から守るシンボルとして親しまれている。

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