1. Home
  2. ライフスタイル
  3. ボッテガ・ヴェネタ、トーマス・マイヤーのNYオフィスに潜入! [The New York Times]

ボッテガ・ヴェネタ、トーマス・マイヤーのNYオフィスに潜入! [The New York Times]

The New York Times

ボッテガ・ヴェネタ、トーマス・マイヤーのNYオフィスに潜入! [The New York Times]

ボッテガ・ヴェネタを率いるクリエイティブディレクター、トーマス・マイヤーのNYオフィスを訪問。白を基調としたシンプルな内装は、少し寒々しく感じてしまうほどですが、この整然とした空間が彼の仕事にいい影響を与えてくれるのだそう。「刺繍や素材が散らかっている状態では、落ちついて仕事ができないですから」という言葉に、つい自分のデスクの状態を思い返してしまいました。

いっぽう、仕事に関してはアクシデントが起こったほうが楽しめるタイプなんだそう。完璧を目指すのではなく、少しくらい自分が気に入らないところがあってもいい、という姿勢は、様々な才能を束ねるチームリーダーにふさわしい素質なのかもしれません。

©2017 The New York Times News Service ニューヨークタイムズ配信「In The Studio: Tomas Maier」抄訳・編集/今西翼 photo by Getty Images

  • facebook
  • twitter
  • hatena

    Ranking

    1. 【緊急座談会】スマートウオッチ、使うべき?......YES!

    2. ダルさや肌荒れは大好きな食べもののせい? 遅延性アレルギーを調べてみた/AVIの「工夫美容」#07

    3. 「若作り」よりもおすすめは、自分のことを大好きでいること?

    4. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    5. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    6. リッチなアジア人増えてきた気がするけど、本当にそうなの?

    7. 美しさ=体型でいいの? 現役モデルと世界で巻き起こる“ボディポジティブ”について語るイベント開催します!

    8. 「いいね」「できる」で記憶は変わる。がんばりたくない人むけ自己改善法

    9. 嘘みたいに優秀!? 6人の賢者が教えるオイル美容のワザ

    10. 給料低いなぁ......とぼやいてるなら、「給与2.0」マインドを取り入れよう

    1. 給料低いなぁ......とぼやいてるなら、「給与2.0」マインドを取り入れよう

    2. アマゾンって、なんであんなに売れてるの? 一人勝ちの理由

    3. ライム病と闘う歌姫「体の機能が停止していくのを感じ、溺れたような気分」

    4. ていねいな暮らしを時短でする6つのヒント

    5. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    6. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    7. ヘアケアだって印象管理。大人の品は艶髪でつくろう

    8. 【緊急座談会】スマートウオッチ、使うべき?......YES!

    9. 想像力が乏しい人は、コミュニケーション能力が低い?

    10. 嘘みたいに優秀!? 6人の賢者が教えるオイル美容のワザ

    1. 給料低いなぁ......とぼやいてるなら、「給与2.0」マインドを取り入れよう

    2. 始めるなら、今! アルツハイマー病を防ぐ4つの戦略

    3. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    4. 本当に二日酔いに効く5つの対処法と、やってはいけない4つのこと

    5. アマゾンって、なんであんなに売れてるの? 一人勝ちの理由

    6. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    7. ピーナツと昼寝が、死亡リスクを下げる理由

    8. 自分の貯金額は多いのか少ないのか。現実はコチラ! #ホンネ調査

    9. 「口癖」を見直すだけで、不幸な人間関係から脱出できる

    10. 「充電しすぎはスマホのバッテリーをダメにする」は本当?

    ボッテガ・ヴェネタ、トーマス・マイヤーのNYオフィスに潜入! [The New York Times]

    FBからも最新情報をお届けします。