1. Home
  2. 占い
  3. 占い
  4. haruの恋占い
  5. haruの恋占い 2018年の物語。8月生まれのあなたは「目標高め」で過ごしましょう!

haruの恋占い 2018年の物語。8月生まれのあなたは「目標高め」で過ごしましょう!

8,163

haruの恋占い 2018年の物語。8月生まれのあなたは「目標高め」で過ごしましょう!

全体運

ルーティーンワーク、かわり映えのない日々、毎日同じメイク......など「変化がないこと」を当たり前のように受け入れないで。去年とは違う自分になるためには「なんかいいことないかなあ」と嘆くより、自ら積極的に「いいこと探し」をしてみることが大事。まず年の初めに、あなたが「無理かも」と思うほどの大きな目標を立てましょう。その目標を達成するために細やかな計画・スケジュールも作ってください。毎月毎日「ToDoリスト」をチェックし、クリアしていくことで、日々のモチベーションがアップして生活レベルや出会う人のレベルもどんどん向上していきます。ただし少しでもサボると運気が低迷するので、この一年は日々テンションをあげていきましょう! またフットワークを軽くすることも今年のラッキー行動となります。興味のないお誘いにも、即「OK」のお返事を。あなたの独特な個性が周囲に好印象を与え、そこから思いがけない縁へとつながっていきます。

恋愛運

見て見ぬ振りをしていたことが、4月あたりに臨界点に達して爆発してしまうかも。誰かとの関係性を清算したいと思っている人は、この爆発は良いきっかけとなります。ただ「まだつながっていたい」と思っているのならば、忍耐力が試される一年となります。

結婚運

恋の噂がたえない相手にはご注意を。結婚してからも同じことを繰り返す可能性が高いみたいだから。また既婚者で「最近パートナーとの会話が少ない」と感じているなら、生活感が漂う部屋を改善し、高級ホテルのような空間を目指してみて。ほどよい緊張感が生まれ、お互いの存在を再認識するはず。

仕事運

多忙な一年となりますが、ひとりであれもこれもと抱え込まないこと。7月はパンク寸前になるのでとくにご注意を。リスクヘッジを心がけることで、遠回りになっても結果的にはあなたの成果を確実なものにします。

ハッピーの粉

ぜひ今年は着物を新調してみて! とくに古典の柄や技法が施されたものがラッキーアイテムとなります。あなたのグレードをグンッとアップさせ、いろんなシーンで優越感に浸れるほどの待遇を受けますよ。

カフェグローブの占いをもっと見る

>>haruの恋占い

>>逢坂杏の12星座占い

haru

  • facebook
  • twitter
  • hatena

    Ranking

    1. 子どものスマホデビュー前に確認しておきたい注意点とポイント

    2. 「運気も肌も輝いている人」にならおう。ハッピーオーラをつくる5つの方法/春先美肌座談会[後編]

    3. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    4. 仕事が終わらないとき、生産性を上げることを考えるまえにするべきこと

    5. 肌もボロボロになる? 女医に聞いた「花粉症の噂」の本当のところ

    6. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    7. Sexが痛い!婦人科医からの性交痛治療アドバイス [The New York Times]

    8. 当てはまるものが1つでもあるなら、新しい仕事を見つけたほうがいいかも?

    9. 冬の隠れ悩み「デリケートゾーンのかゆみ」には正しいケアを

    10. 語彙力とは「言い換え力」である。ビジネス会話で意識したい2つの軸

    1. 子どものスマホデビュー前に確認しておきたい注意点とポイント

    2. その筋肉痛、心臓発作の前兆かも? 見逃しやすい8つの症状

    3. 当てはまるものが1つでもあるなら、新しい仕事を見つけたほうがいいかも?

    4. 仕事が終わらないとき、生産性を上げることを考えるまえにするべきこと

    5. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    6. 肌もボロボロになる? 女医に聞いた「花粉症の噂」の本当のところ

    7. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    8. パートナーが、都合よく話を作っていない? 専門家が教える“感情的虐待”のサイン7つ

    9. 「運気も肌も輝いている人」にならおう。ハッピーオーラをつくる5つの方法/春先美肌座談会[後編]

    10. Sexが痛い!婦人科医からの性交痛治療アドバイス [The New York Times]

    1. その筋肉痛、心臓発作の前兆かも? 見逃しやすい8つの症状

    2. 体験者が語る「卵巣がん」の怖さ。むくみや疲れをPMSだと思っていたら......

    3. 誰かに教えたくなるやばい日本史。歴史上のあの人物には裏の顔があった!

    4. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    5. 子どものスマホデビュー前に確認しておきたい注意点とポイント

    6. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    7. 内向的な人でもきっとできます。「ゆるい人脈」の作り方

    8. Sexが痛い!婦人科医からの性交痛治療アドバイス [The New York Times]

    9. 「やりたい仕事よりも、まずは求められる仕事をしよう」。心に留めておきたい林修先生の仕事論

    10. 当てはまるものが1つでもあるなら、新しい仕事を見つけたほうがいいかも?

    haruの恋占い 2018年の物語。8月生まれのあなたは「目標高め」で過ごしましょう!

    FBからも最新情報をお届けします。