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名品のひみつ。若く見られる肌をキープする人が愛用、低刺激処方の美容液/読者プレゼント

JOY=すこし贅沢なお買いもの

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容赦ない寒さや乾燥が、肌のくすみやゴワつきを加速させるこの季節。皮膚のバリア機能が低下して、いつもより敏感肌になっている人も多いかもしれません。

こんなときこそ頼りたいのが、低刺激処方なのに確かな手ごたえを感じる「コスメデコルテ」の「モイスチュア リポソーム」。美容通が「年齢より若々しい印象になれる」と愛してやまない名品の秘密を、PRの谷口菜央子さんにうかがいました。

「見た目年齢」を変える美容液

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1992年に発売され、2018年で25周年を迎える「モイスチュア リポソーム」。「これだけは手放せない」という熱心なファンが多く、大々的なプロモーションをしなくても売れ続けてきたという稀有なアイテムです。

「愛用者の方へのアンケートで驚いたのは、7割以上の方が“自称敏感肌”だったこと。敏感肌にも乾燥肌にもやさしくなじむ低刺激処方なので、お肌の調子が悪いときでも頼れる“お守り”のような存在だというコメントがとても多かったですね」(谷口さん)

さらにアンケートで「あなたの見た目年齢はいくつですか?」という質問をしたところ、30代はマイナス0.4歳、40代はマイナス1.6歳、50代はマイナス4.1歳……と、世代が上がるほど「見た目年齢」に自信を感じる人が増える傾向があったとのこと。

使い続けるほどエイジングサインが出にくい肌にしてくれる『モイスチュア リポソーム』の特色がよく表れた結果だと思います」(谷口さん)

「多重層リポソーム」がうるおいを持続させる

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洗顔後すぐに使うことで、角層のダメージ部位にぴったりと密着し、乱れたキメを整えてくれる「モイスチュア リポソーム」。次に使う化粧品のなじみを良くし、水分量が常に一定レベルに保たれることで、乾燥などの外的ストレスに負けない肌に導いてくれます。

「モイスチュア リポソーム」の核となるのは、多重層リポソーム。細胞膜を構成する主成分であるリン脂質のカプセルが、あとから使う化粧品を引き込み、角層深くまでうるおいや美容成分を運んでくれるのだそう。

朝晩使うだけでうるおいが持続するのは、たまねぎ状に重なったカプセルの構造のおかげ。カプセルが少しずつ壊れていくことで、長時間にわたってうるおいが放出されるのです。

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2015年には、多重層リポソームを活かした化粧水「リポソーム トリートメント リキッド」も完成。谷口さんによると、「モイスチュア リポソーム」を使い、さらにこの化粧水をローションパックするスペシャルケアは効果抜群だそう。

肌の調子が悪いときには、いつもより数プッシュ多めに「モイスチュア リポソーム」を使うのがおすすめ。角層の特に乾燥した部分を狙って浸透する効果があり、穏やかにコンディションを整えてくれます。

「スキンケアは毎日の積み重ね。肌状態が不安定なときにも使えるのは、25年の歴史を持つ『モイスチュア リポソーム』の強みだと思います」(谷口さん)

ゆらぎがちな大人の肌にこそ、その真価を発揮する「モイスチュア リポソーム」。毎日のスキンケアに安心感をくれる、頼もしい存在になってくれるはず。

カフェグローブ編集部が“いま買うべき逸品”をご紹介する「JOY=すこし贅沢なお買いもの」。今回は「コスメデコルテ モイスチュア リポソーム」を1名様にプレゼントします。

読者プレゼント

モイスチュア リポソーム(40ml)10,000 円(税抜) 1名様にプレゼントいたします。

応募方法:件名を『カフェグローブ モイスチュア リポソーム読者プレゼント応募』とし、お名前を明記の上、下記メールアドレスへご応募の旨をお送りください。当選者の方に後日ご連絡を差し上げます。
応募メールアドレス:info_cafeglobe@mediagene.co.jp(@は半角に置き換えてください)
応募締切:2018年2月25日(日)23:59 まで
※当選はお知らせを持ってかえさせていただきます。ご提供いただきました個人情報を、本プレゼントの運営に関すること以外の目的で使用することはありません。


お話を伺った方

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「コスメデコルテ」PR 谷口菜央子さん

コスメデコルテ
撮影/千葉ゆうこ(人物)・柳原久子(商品) 文・取材/田邊愛理

田邉愛理

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