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マカラサンクランティは華やかな1年の幕開け【吉野まゆのインド占星術】

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1月14日〜2月14日の全体運

太陽がやぎ座に入室する1月14日、この日を「マカラサンクランティ」といい、この日から太陽は北半球を周り始めます。インドでは霊的意義がある日とされており、収穫を喜ぶための収穫祭が開催されるなど新年の華やかなムードに彩られます。年明けから金星もやぎ座に入室しており、華やかな空気が一層際立つ2018年の幕開けとなりそうです。

ビジネスの星である水星は1月7日に射手座に入室し、忍耐の星である土星の影響を受けます。ビジネスにおいては、理想を追求することと現実との折り合いをつけていくこと、時間をかけてコミュニケーションを密に取りながら物事を形にしていくことが必要とされるときになります。

水星は1月28日にやぎ座へ抜け、友愛の星である金星と合し、このあたりからまた現実世界でのちょっとした会話や思いやり、優しさなどのコミュニケーションが活性化しそう。ただ、ラーフ-ケートゥ(ドラゴンヘッドとドラゴンティル)の軸にかかりますので、不安定な要素が付きまといます。1月31日のかに座の満月は月食であり、潮目が変わる時です。過去の経験にとらわれず、新たな流れに身を任せてみる覚悟を。変化の波に乗る、これがポイントです。

エネルギーと行動力をあらわす火星が1月17日にさそり座に移動すると、エネルギッシュな空気が高まります。目的・目標設定を明確にし、現状維持ではなくより高みを目指して突き進んでいきましょう。チャレンジ精神を胸に。

やぎ座(マカラ)みずがめ座(クンバ)うお座(ミーナ)おひつじ座(メーシャ)おうし座(ブリシャ)ふたご座(ミトゥナ)かに座(カルカ)しし座(シンハ)おとめ座(カンニャー)てんびん座(トゥラー)さそり座(ブリシュチカ)いて座(ダヌ)

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