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料理好きがこぞって認めた、ストレスフリーの最高のキッチンとは?

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仕事をしながら子育てをして、美しくあることも忘れない。暮らしを愛おしみながら、理想のライフスタイルを叶えた女性たちがいます。

人気モデルの堂珍敦子さん、中林美和さん、前田ゆかさんの共通点は、家で過ごす時間を何よりも大切にしていること。LIXIL(リクシル)の最新キッチン「リシェルSI」を囲んで、ふだんの暮らしや「食」の楽しみについて語り合いました。

熱・キズ・汚れに強い。美しいセラミックトップ

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左から:中林美和さん、堂珍敦子さん、前田ゆかさん。

料理上手で知られる3人。まず目を奪われたのは、美しいセラミックのワークトップでした。

キッチンの天板といえば、つるりと無機質なステンレスやメラミン、人工大理石が主流でしたが、セラミックトップはリクシルの最新のセラミック技術から生まれたワークトップ。マットな質感と焼きものならではの心地よい手ざわりに、「これはショールームで実際に触ってみて欲しいですね」と笑顔が華やぎます。

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「高級感と存在感がすばらしい。インテリアと合わさって、部屋をおしゃれに見せてくれますね。何よりいいなと思ったのは、キズに強いこと!」(前田さん)

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1250度以上の高温で焼いて作られるセラミックトップ。金属よりも硬いため、まな板なしで包丁を使ったり重い鍋を引きずったりしても、ほとんどキズがつきません。キズがつきにくいということは、キズに汚れが入り込まないということ。サッと拭くだけできれいになって、お手入れも簡単です。

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「これならキズや汚れを気にせず、子どもに料理やお皿洗いを手伝ってもらえますね。中3の息子は、今あまりしゃべってくれない時期。だから一緒に食事の支度をするときが、ちょうどいい会話の時間になっています。キッチンが家族のコミュニケーションの場になっているんです」(前田さん)

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このキッチンの水栓はセンサーが物や手の位置と動きを感知して、水の出し止めを自動でおこなう「ハンズフリー水栓」。だから、子どもに料理やお皿洗いを手伝ってもらっても「ほら、水出しっぱなし!」なんてこともありません。

さらに、シンクには「ハイブリッドクォーツ」という汚れが落ちやすく変色や変質がほとんど起こらない素材を使っています。衝撃に強いので、調理器具を落としても割れにくいのも嬉しいポイント。

オーブンからアツアツの料理を直置きしても大丈夫

5人の子どもを育てながら、看護師と助産師の資格をとるために看護学校にも通っている堂珍さん。忙しい時間をやりくりしつつ、料理には時間を惜しまないのがモットーです。

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「基本的に食べることが大好き。春巻きの皮を手作りしたり、チキンライスなら鶏のスープをとるところから始めたり、つい凝ってしまいます。食べるために時間をかけたい。おいしいものを食べるには時間がかかるって、子どもにも知って欲しいなと」(堂珍さん)

長い時間を過ごすキッチンだから、使いやすいことが大前提。「リシェルSI」のセラミックトップは、アツアツの鍋やフライパンを直接置いても、変形や変色が起こりにくい丈夫な素材です。

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オーブンから取り出したばかりのスキレットをワークトップに置く、堂珍さん。

「オーブンから取り出した料理をどこに置くか、よく悩みます。出してそのままワークトップにパッと置けるなんて、時短にもなりそう。このキッチンがあったら、前から挑戦したかったローストチキンを作りたい」と、早くも新メニューが浮かんだ様子の堂珍さん。

驚きの収納力。ストレスフリーのキッチン

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6人家族の中林さんは「リシェルSI」の機能性に注目。必要な道具が最小限の動きで取り出せて、たっぷりしまえる「らくパッと収納」に感心したそう。

驚いたのは軽さ。力を入れずに扉を開けられて、料理しながら片手でパッとものを取れるのがいいですね」(中林さん)

引き出しを開けると扉が斜めに傾き、包丁やしゃもじなどよく使うものをすぐに取り出すことができます。さらに奥の収納は二段の立体構造になっていて、使う頻度や道具の大きさにあわせて整理して収納できます。デッドスペースなしの大容量は、収納が不足しがちなキッチンの強い味方です。

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「私がイライラすると誰もキッチンに寄りつかなくなっちゃう。いつも元気で、よく声を出して、よく笑う自分でいたい。ハッピーは連動するものだと思うから、こんなストレスフリーのキッチンが理想です」(中林さん)

どんなライフスタイルにも合うキッチン

忙しい毎日だからこそ、ものがあふれないミニマムな暮らしを心掛けている3人。整理整頓しやすく生活感が出にくい「リシェルSI」は、ライフスタイルにこだわる女性によく似合います。

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2015年の発売から3年を経た「リシェルSI」は、この春大きくリニューアル。セラミックトップは6色展開に。カラーが増えた「リシェルSI」は、どんなライフスタイルにも合わせることができます。3人のモデルは「リシェルSI」のあるライフスタイルを描いた動画にも出演し、さまざまなライフスタイルを紹介しています。

「『リシェルSI』は、料理をしなくてはという気持ちではなく、したいと思えるキッチン。夫は料理をしないのですが、後片付けは得意で水滴まできれいに拭いてくれるんです。我が家のキッチンがこんなに洗練されたセラミックトップだったら……もう毎日ピッカピカに磨いてくれると思います。形から入る人なので、料理も始めちゃうかも(笑)」(前田さん)

その他の動画はこちら

キッチンに立つだけで、どんどん料理が楽しくなるセラミックトップキッチン。「リシェルSI」が、きっと新しい暮らしを連れてきてくれるはずです。

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LIXIL

sponsored by 株式会社LIXIL

撮影(人物)/廣田達也、取材・文/田邉愛理

田邉愛理

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