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娘リサにだけムチャクチャ厳しい、スティーブ・ジョブズの子育て

The New York Times

アップルがリサ(Lisa)コンピューターを発表したとき、スティーブ・ジョブズはそれは彼女の名前からつけられたのではないと、リサに言った。それは、幼い自分にとってむごいウソではなかったと、リサ・ブレナン・ジョブズは主張する。スティーブは「親の七光りを利用しないように」と教えてくれていたのだと。

リサの部屋に暖房をつけてくれなかったのは無情だったからではなく、「価値観」を教え込もうとしていたのだと。

死を前にした父から「トイレみたい」な匂いがすると言われたのは、憎しみの言葉ではなく、 娘に対して正直であっただけなのだと。

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スティーブ・ジョブズの娘、リサ・ブレナン・ジョブズ。2018年8月9日、ブルックリンにて。(Frances F. Denny/The New York Times)

父親としては冷酷だったスティーブ・ジョブズ

ひどい詳細を回顧録で綴っておきながら、実際にはそうでなかったと主張するというのは奇妙なことである。しかし、それこそがリサ・ブレナン・ジョブズが著書『スモール・フライ(Small Fry)』でしたことであり、刊行前の数週間にこなしたインタビューでも、そう主張していた。

ほかの伝記本や映画のおかげで、アップルのファンには、リサの幼少時代はだいたい知られている。スティーブは23歳のときリサの父親になり、DNAテストの結果にもかかわらず父親であることを否認、コンピューター時代の神とあがめられるようになっても、金銭面や感情面でのサポートをほとんどリサには向けなかった。2018年9月4日に発売された『スモール・フライ』は、自分の人生をみずから再構築しようというリサの努力の証だといえる。

不在がちだった父との生活を赤裸々に綴ったその背景には、1980年代のシリコンバレーがある。アーティストやヒッピーが技術者たちと交わり、どんな未来を作り上げるかについてアイディアが生まれ、何兆ドルもの金が流れこみ始めた時代だった。リサは、アーティストの母、クリスアン・ブレナンとふたりで生活保護を受けながら幼少時代を、そして父の富に守られながら思春期を送った。

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リサ・ブレナン・ジョブズ著『スモール・フライ(Small Fry)』 (Patricia Wall/The New York Times)

でも、父娘の愛情に注目してほしい

ページをめくるたびに、リサと彼女のまわりの人たちに冷たかったスティーブが登場する。本の出版を直前にして、リサは、自分が描きたかったある家族の奥深い物語ではなく、たんなる暴露話として受け止められるのではないかと懸念している。若い女性の物語としてではなく、著名男性のレガシーに対して反響があり、また、ふたたび自分は抹消される、しかも今度は自分の回顧録の中で消されるかもしれないと心配している。

出版前夜、リサが読者に知ってほしいことというのは、スティーブ・ジョブズはリサを娘として長年拒否してきたが、娘のほうは彼を赦しているということだ。リサは誇りを持って父を愛していて、スティーブがリサに一銭も残さないと宣言したシーンと同様に、本の中でふたりがローラースケートをするシーンに注目してほしいと思っている。

リサがスティーブを赦すのはいいとしても、読者にもスティーブを赦してもらいたいというのはどうだろう。そして、リサはそれが問題になるかもしれないこともわかっている。

このインタビューで、リサは「わたしは失敗したのでしょうか」と問いかける。「楽しかったことや愛情をじゅうぶんに表現できなかったのでしょうか。機嫌がよかったときの父の愛情や、一緒に過ごした時間がとても楽しかったことを伝えられなかったのでしょうか」

父の伝記本にうんざりしていて……

大学卒業後、リサはロンドンとイタリアへ行き、金融界で働いた。その後デザイン関係に進み、フリーランスとして雑誌や文学刊行物に記事を書いた。現在40歳のリサは、ずっと世間の目を避けてきた。これまで人物紹介記事を書かれたことはなく、父の伝記作家たちも避けてきた(その例外は、アーロン・ソーキン。2015年の映画『スティーブ・ジョブズ』の脚本家で、リサこそが映画の「ヒロイン」だと言った)。リサは、2011年にベストセラーになったジョブズ伝記の決定版を書いたウォルター・アイザックソンは信用できなかったという。

「ウォルターと話したことはありませんし、彼の本も読んでいません。でも、その中でわたしは父に対して冷たい娘として、父の気持ちを傷つけても気にしなかったように描かれていたのは知っています」と、7月末、ブルックリンのキャロル・ガーデンズ地区のビーガンカフェ「カンティーン」でリサはそう話してくれた。「(本の描写に)わたしは打ちのめされました」

「自分がすばらしい物語のひどい部分になってしまって、恥ずかしくて、やるせない気持ちなりました」

自ら自分のストーリーを語ることを決心

そこで、『スモール・フライ』で自ら幼少時代を語ることによって、その恥かしさにけりをつけようと試みた。登場する人たちはだれか、そしてなぜいろいろなことが起こったのか。リサはシリコンバレーへ出向いて、家族や友人、母親の元恋人たち、父親の元彼女にインタビューをした。リサの子ども時代には、ユーカリの緑にかこまれ、ガレージが仕事場だったハッカーたちの地は、現在では史上最大の富を生み出す仕掛けになり、スティーブ・ジョブズは無類の英雄として存在しつづけている。

2011年父の死去のあと、リサは最終的に『スモール・フライ』になった原稿の執筆を始めた。執筆して数年、出版社のペンギン・プレスから急かされていると感じた。自分も「おめかしさせ」られ、父のレガシーも利用されているのではと不安になった。執筆にはもっと時間が必要だったので、理解を示してくれる小さな出版社を希望し、本人によると前払金を9割カットしてグローブ・プレスへ移った(ペンギンはコメントを拒否している)。

出版が遅れたことで、『スモール・フライ』は、いろいろな業界で権力をもつ男性たちに押さえつけられ無視されてきた女性たちが声を上げ始めたときに、披露されることになった。発売時期にかかわらず、スティーブ・ジョブズの長女の回顧録は出版界のセンセーションになるだろう。しかし、社会で脇に追いやられた人たちの意見にもっと耳が傾けられるようになったときに、この本が出版されることになった。注意力を奪い取るデバイスによってスティーブが生み出した世界について、多くの人たちが懸念を感じているこのときに。

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母クリスアン・ブレナンと、3歳のリサ。(via Lisa Brennan-Jobs via The New York Times)

リサに厳しい仕打ちを与えた父ジョブズ

もちろん、それらのどれも、1978年5月17日オレゴン州のコミューン農場でリサが生まれたときには想像もできなかったことだ。カリフォルニア州クパチーノの高校で出会った父と母は23歳だった。スティーブは誕生から数日後に現れ、名前をつけるのに協力はしたものの、自分が父親だとは認めなかった。母親になったクリスアンは他人の家の掃除婦として働き、政府の生活保護をうけながら家計を支えた。政府に訴えられて、ようやくスティーブは養育費を払うことに同意した。

『スモール・フライ』では、父スティーブがリサに興味をしめすようになり、スケートに連れていったり家を訪問するようになったことが書かれている。リサは高校時代にスティーブと暮らすことになった。母は経済的に苦しく、気性も荒れていたときだった。しかしスティーブは冷たく、ジョブズ家の一員としてリサにいろいろ極端な要求をした。隣に住む隣人はリサのことを心配して、ある夜スティーブがいないときにリサをジョブズ家から自分の家へ引っ越させた。スティーブの希望に反して、この隣人はリサの大学卒業までの学費を払ったのだった(スティーブはのちに学費を返金している)。

健在な家族との関係は微妙だけど

あるインタビューで、リサは愛する人たちを「疎外したくはない」と言っていたけれど、回顧録によってそうなってしまうかもしれない可能性があることを理解している。スティーブを除いては、本に登場する人たちは健在である。「(家族が集まる)サンクスギビングが無事にできるといいんですけど」とリサは言う。

リサの母、クリスアンは、娘の創造性を支援した自由な精神の持ち主として描かれている。しかし、気まぐれで怒りっぽく、ときには娘をほったらかしにしていた。あるインタビューで、クリスアンは「この本を読むのはとてもとても辛かった。でも、リサの描写は正しかったのです」と答えている。

リサはスティーブの毒舌の的に

スティーブの有名な毒舌は本の端々に登場する。たとえば、あるディナーで、リサのいとこであるサラが知らずにスティーブに肉を勧めたとき、スティーブはサラにこう言った。「君の声がどんなにひどいか考えたことはあるのかい。頼むからそのひどい声で話すのはやめてくれ。自分の欠点を見つめて、直したほうがいいぞ」

リサは、父が彼女を戸惑わせたり、恐ろしがらせるためにしばしば金を利用していたことを描写している。「なにかの直前になって気持ちが変わって、お金を払わないということもありました。支払わないでレストランを立ち去るとか」。クリスアンがすてきな家を見つけて、リサと住むために購入してくれないかとスティーブに頼んだとき、彼はいい家だと同意した。そして、なんと自分と妻のローレン・パウエル・ジョブズのために購入して、そこに移り住んだのだった。

クリスアンは、リサは混乱した子ども時代について控えめに描写していると言う。「実際はどんなにひどかったかには触れていません。控えめに書かれているって信じてもらえたらですけどね」

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1980年代初頭、トランポリンで遊ぶリサとジョブズ。(via Lisa Brennan-Jobs via The New York Times)

でも、楽しい父娘の時間もあった

しかし、『スモール・フライ』には、スティーブの突然の行動力や無比の心を反映した、喜びにあふれた瞬間も描かれている。学校の旅行でリサが日本へ行った時、スティーブは連絡なしに現れて、団体行動から1日彼女を連れ出した。神について、意識についてスティーブの考えなどを父娘は話し合った。「父が怖かったけれど、同時に心が震えるような愛も感じていました」とリサは書いている。

リサはこう話してくれた。「執筆を始めたとき、ページの上では父はあまりおもしろくないと思っていましたが、ぐいぐい引き込まれてしまってちょっとイラっとしかけました」

スティーブはリサを愛していたんです

発売前の『スモール・フライ』が家族や友人の手に渡ったとき、ローレンやほかの子どもたち、スティーブの妹のモナ・シンプソンは、ニューヨーク・タイムズ紙に声明を出した。「リサは家族の一員です。わたしたちの記憶とは大幅に違っている彼女の本を読み、悲しく感じています。スティーブの描写は、わたしたちが知っている夫や父親ではありません。スティーブはリサを愛していました。彼女の幼いころに模範的な父親ではなかったことを後悔していました。スティーブにとって、最期にリサがわたしたちと暮らしたことは、おおいなる慰めでした。家族として一緒に暮らした年月に、わたしたちは感謝しています」

居心地悪いシーンも見せつけられて……

(8月1日『Vanity Fair』に掲載された『スモール・フライ』の一部を読んで)ローズウォーターをつけたリサに向かってトイレみたいな匂いだと言ったスティーブのくだりへの反響に、リサが不安を感じたとしたら、もっとひどい内容を読んで読者がどう反応するかについて、リサは心の準備ができていないのかもしれない。『スモール・フライ』には、スティーブが、娘の前で不適切な愛情表現を見せたシーンが何度も登場する

リサは、スティーブがローレンを抱きしめて「彼女にキスし、手をローレンの胸へと動かして」太ももをさわりながら「大げさにうめき声を出した」と描写している。

その場を立ち去ろうとしたリサを、スティーブが引き留めた。「『おい、リサ。ここにいろ。一家だんらんのひとときなんだから。この家族の一員になる努力をしろ』と言われた。わたしはだまって座り、彼がもだえ声をあげ体をうねらせているのから目をそらした」

リサは、インタビューで、父親に脅されたと感じたことはなく、これらの場面は彼女にとっては、スティーブが「たんに不器用だった」のを表していると強調している。

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1990年代に撮られた母クリスアン・ブレナン(左)と娘のリサ(右)の写真。(via Lisa Brennan-Jobs via The New York Times)

5人家族のリサの現在

8月のある午後、わたしはリサの台所で彼女と話し合っていた。リサは、タンポポの葉とパイナップルとウコンとショウガのジュースを作った。彼女の食事はとてもヘルシーで、父親の食事を思い起こさせた。それは、体がすい臓がんに侵されていても続けていた、カリフォルニアの神秘的なウェルネスのトレンドと言えるものだった。

リサの夫、ビルは長年マイクロソフトの社員で、現在ソフトウエアのスタートアップを立ち上げているところだ。ビルには12歳と10歳の娘がおり、リサとビルには4か月の息子がいる。リサがお手製ジュースを飲んでいるとき、ビルは子どもたちとそばにいて、家にはのんびりしたエネルギーが満ちている。

「夫は娘たちに対して、責任感があり活気があり気配りがあり、その様子を見ていると父もそうありたかっただろう、そんな父親になりたかったんだろうなと思います。そんな男性たちに囲まれていたけれど、彼自身はそうなることはできませんでした」

養育費の裁判から何十年も経って、スティーブは再びリサの父親であることを否定した。『スモール・フライ』は、アップル社のホームページで、細かいことにうるさいCEOの紹介文には子どもは3人と記されていたことに触れている。しかし、子どもの数はもちろん4人だった。

ローレンは冷たい人間なのか

スティーブの遺志を継ぐ第一人者は、妻のローレン・パウエル・ジョブズだ。210億万ドル(約1兆7,200億円)という遺産を相続し、慈善活動に力をいれ、エマーソン・コレクティブを立ち上げた。リベラルな政治的活動を行ない、また収益を目的とした投資を行う団体で、『The Atlantic』誌の大株主でもある。

ローレンは『スモール・フライ』では「主音」を奏でる人だと、リサは述べている。この継母はリサを家族写真に含めたりしているものの、ローレンの描写には辛辣なものが多い

リサによると、本の中で最高のセリフはローレンのものだそうだ。それは、スティーブとローレンがティーンのリサとともにカウンセリングへ行った場面で、リサは泣きながら孤独だと言い、両親におやすみを言ってほしいのだと訴えた。

ローレンは、セラピストに「わたしたちは冷たい人間なんです」と答えた。

誘わないから、ヘソ曲げた

人生の終わりにスティーブは、ついにリサに謝った。リサはそれを自分の「映画の終わり」だと呼んでいる。スティーブは、リサともっといっしょに過ごさなかったこと、そして、成人のリサと連絡を取らず、誕生日も忘れ、手紙や電話の返事もしなかったことなどを申し訳なく思っていると本に綴られている。

リサはそんな父に多忙なことはわかっているからと答えた。彼はリサに腹が立っていたからそんなふうに接したのだと言った。「忙しかったからじゃない。お前に腹が立っていたからだ。ハーバード大学のイベントに招いてくれなかったから」と、大学入学関連のイベントについて彼がそう言ったと、本にはある。

また、スティーブは泣いて、彼女に何度も何度も言った、「お前に借りがある」と。コミュニケーションの達人は、基本的な謝罪の言葉を口にすることはできなかった。

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Frances F. Denny/The New York Times

父が父なら、娘もムスメ……

リサは、本の発売日が近づくにつれ、作者の後悔の念を経験しているのかもしれない。しかし、こんなに致命的な詳細はスティーブ・ジョブズ伝説にぐさりと突き刺ささるだろう。これこそが、DNAテストよりも、リサがスティーブの娘であるという証拠だ。

けっきょく、スティーブは、他の子どもたちと同じようにリサに何百万ドルもの遺産を残した。彼の金銭的遺産の分配にリサは関与していないが、もし権利があったとしたら、ビル&メリンダ・ゲイツ財団へ全額寄付するだろうとリサは言う。ゲイツがスティーブとアップル社の最大のライバルであることを考えると、興味深い発想である。

「それってひねくれ過ぎていますかね。 ゲイツ財団はほんとうにすばらしい活動をしていると思うんです。だから(財産があったらためらうことなく)ポンと差し出しただろうと思います」

リサとジョブズの奇妙な愛情

リサは、『スモール・フライ』を書いた理由のひとつには、スティーブの財産があんなに巨額になっても、ローレンとの子どもたちには制限なく金を使い、なぜ自分にはそうしてくれなかったのかを理解するためもあったと言う。いまでは、リサは、金が堕落につながることを父は教えたかったのだと考えている。

その精神は「(スティーブのように財産も名声もある)あんな人にとって真実で美しくて見識があると思えます」とリサは言う。しかし、疑問だったのは、「その価値観を、どうしてわたしにあんなに厳しく押し付けなければならなかったのか」ということだったのだ。

価値観を持っていても、それに100パーセントしたがって生きることはできないこともあります」とリサは付け加える。「あれほど有名で裕福でありつつ、自分の価値観にこだわれるのはすごいことです。父は正しい行動をとりませんでした。価値観を平等に適用しなかった。でも、わたしは感謝しています」

リサは、トラウマを描く回顧録筆者としての奇妙な力をもてあそぶのが楽しいと、わたしに語った。なぜなら、彼女が(トラウマがあったにもかかわらず)ふつうに暮らせているのが読者にはわかるからだ。けっきょく、リサはこの本を書ける特権的な立場にいるのだから。気がすすまなかった回顧録の筆者として、最終決定権を持つのはリサ自身なのだ。

死が近づいたある夜、スティーブがベッドでテレビ番組『ロー&オーダー』を見ている場面で、本は終わる。

「ぼくのことを書くつもりかい」と、スティーブはリサに尋ねた。

リサはノーと答えた。

「よかった」と言って、彼はまたテレビの方を向いた。

© 2018 New York Times News Service[In ‘Small Fry,’ Steve Jobs Comes Across as a Jerk. His Daughter Forgives Him. Should We?/執筆:Nellie Bowles](翻訳:ぬえよしこ)


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