1. Home
  2. 占い
  3. 2018年10月の運勢【逢坂杏の12星座占い】おうし座

2018年10月の運勢【逢坂杏の12星座占い】おうし座

4,920

ushi_01

全体運

前半は息抜きを推奨。趣味やお稽古事にがぜんのめり込む人も出てくるでしょう。自分を取り巻く状況がどうであれ、上手にストレスが解消できるはず。

10月6日より支配星の金星がさそり座で逆行を開始します。対人面は煮え切らない状況にヤキモキさせられっぱなしに!? 11月中旬までは自力でなんとかしようとしても、かえって振り回される暗示が出ています。

こんなときは逆張りの理論を。普段なら絶対にとらないような手段も今なら許されるでしょう。周囲の同情を買う、泣き落としで相手を籠絡するといった作戦も、時と場合によっては有効な暗示です。

後半からは運勢が次第に回復していきます。10月26日は支配星の金星が太陽と合。前半のグダグダが霧散する気配あり。問題解決には、上司や役職者が力を貸してくれる暗示が出ています。事前に根回しをきちんとしておきましょう。

ビジネス運

10月25日はおうし座で満月が起こります。この満月には金星と天王星が影響を与えるため、 収入面に影響が出そう。予想外の支出が暗示されています。賢くやりくりして不測の事態に備えましょう。身内の通院や入院などにもご用心。

ラブ運

10月16日は結婚の室で金星と水星が合。交際中の人は自己開示にまさる愛情表現はありません。将来の生活設計や家族との関係など、なんでも正直に打ち明け、話し合うことでパートナーの信頼を勝ち得る暗示が。フリーの人は、婚活アプリなどの積極活用を。

ラッキーアイテム

万年筆

10月の全体運
2018年の年間占い

カフェグローブのほかの占いも見る

芸術の秋へ向けて一層華やかな雰囲気に【吉野まゆのインド占星術】

[高い的中率を誇るインドの伝統占いインド占星術!] 2018年9月15日〜10月14日の運勢は? 先送りにされてきたことは詰めの段階に入り、総仕上げ...

https://www.cafeglobe.com/2018/09/india_september.html

【haruの恋占い】10月のあなたの運勢はどうなる? ちょっと大人な恋愛予報

[haruのタロット占い]2018年10月は、「運命共同体」がキーワード。人間関係を引き寄せるか、手放すかの判断が重要です。

https://www.cafeglobe.com/2018/09/haru_2018_october.html

Image via Shutterstock

逢坂 杏

  • facebook
  • twitter
  • hatena

    Ranking

    1. これぞ安全策。会社に勤めながら、まずはライトな副業を始めてみよう

    2. 子どものスマホデビュー前に確認しておきたい注意点とポイント

    3. 仕事が終わらないとき、生産性を上げることを考えるまえにするべきこと

    4. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    5. 「うまく言葉にできない」なら。自分の感情を言語化し伝える力を強化するコツ

    6. 「運気も肌も輝いている人」にならおう。ハッピーオーラをつくる5つの方法/春先美肌座談会[後編]

    7. 肌もボロボロになる? 女医に聞いた「花粉症の噂」の本当のところ

    8. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    9. Sexが痛い!婦人科医からの性交痛治療アドバイス [The New York Times]

    10. 冬の隠れ悩み「デリケートゾーンのかゆみ」には正しいケアを

    1. 子どものスマホデビュー前に確認しておきたい注意点とポイント

    2. 仕事が終わらないとき、生産性を上げることを考えるまえにするべきこと

    3. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    4. 「運気も肌も輝いている人」にならおう。ハッピーオーラをつくる5つの方法/春先美肌座談会[後編]

    5. 肌もボロボロになる? 女医に聞いた「花粉症の噂」の本当のところ

    6. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    7. これぞ安全策。会社に勤めながら、まずはライトな副業を始めてみよう

    8. Sexが痛い!婦人科医からの性交痛治療アドバイス [The New York Times]

    9. 語彙力とは「言い換え力」である。ビジネス会話で意識したい2つの軸

    10. 当てはまるものが1つでもあるなら、新しい仕事を見つけたほうがいいかも?

    1. その筋肉痛、心臓発作の前兆かも? 見逃しやすい8つの症状

    2. 体験者が語る「卵巣がん」の怖さ。むくみや疲れをPMSだと思っていたら......

    3. 誰かに教えたくなるやばい日本史。歴史上のあの人物には裏の顔があった!

    4. 子どものスマホデビュー前に確認しておきたい注意点とポイント

    5. あなたの「怒りタイプ」がわかる。アンガーマネジメント診断

    6. 女医さんに聞く、 誰にも聞けないデリケートゾーンのトラブル解決法

    7. 内向的な人でもきっとできます。「ゆるい人脈」の作り方

    8. 仕事が終わらないとき、生産性を上げることを考えるまえにするべきこと

    9. Sexが痛い!婦人科医からの性交痛治療アドバイス [The New York Times]

    10. 当てはまるものが1つでもあるなら、新しい仕事を見つけたほうがいいかも?

    2018年10月の運勢【逢坂杏の12星座占い】おうし座

    FBからも最新情報をお届けします。