1. Home
  2. Author
  3. 美濃羽佐智子

美濃羽佐智子

美濃羽佐智子

編集者、ライター。出版社勤務を経てフリーランスとなり、2011年から3年間をタイ・バンコクで暮らす。アジアを旅するエディター・ライターユニットTom☆Yamのメンバーとしても活動中。共著に『キレイを叶える週末バンコク♡』(ダイヤモンド社)、『タイ行ったらこれ食べよう!』(誠文堂新光社)。http://www.team-tomyam.com/

地ワインに地ウイスキーも! お酒好きの聖地ウッディンビルでほろ酔いホッピング

やる気スイッチが入る、ウェスティン東京×SHIHOウェルビーイングなランチ

2018年のバレンタインは、オバマ元大統領が愛したチョコレートをお取り寄せ!

プライムリブでパワーミーティング! 赤坂に使える肉の店見つけた

スペシャルTEDや人気アーティストのライブも。日本人好みのバンコク最大級ラグジュアリーホテル

奥田シェフ新プロデュースの施設も。美食と人情に満たされる羽越の旅

クレオールと『マグノリアの花たち』の舞台、アメリカ南部ルイジアナ州を旅する

手帳にスケジュールを書く。それだけの目的で島へ行きたい

テイラー・スウィフト展いいね! 第2のグラミー・ミュージアムがオープン

メンフィスで見つけたこのホテルは、いったい......?

タイハーブ生まれ。曜日別に香りを楽しめるキャンドル

シャネルもラブコール! ヴェロニカ・ハリムを知ってますか?

未来のスターシェフを発掘せよ!「サンペレグリノ ヤングシェフ2018」がスタート!

食のトレンドを牽引! 今年度の「アジアのベストレストラン50」が決定。1位は?

獲れたてウニ、魚介。ベトナムのビーチリゾート・フーコック島で美食三昧

ワインが好きだから。ペンフォールズの世界観を体験するスペシャルな一夜

台湾のウユニ湖も。台中からその先へ、ノスタルジックなワンデイトリップ

何度目かの台湾は、ちょっと足を延ばして台中アートの旅へ

パウダースノーよ...! 北海道でラグジュアリーな冬を本気で楽しむ旅

ベトナム最後の楽園。コンダオ島の秘境リゾートで過ごすぜいたくな時間

ハイヒールチョコレートにLOVEが躍る!【2017年バレンタイン】

活気あふれるソウルのブルックリン、聖水(ソンス)を歩く

行くたびに新しいソウル。ショッピングからナイトスポットまで遊びつくす大人旅

大人のクリスマス、準備はもう始まってる。ザ・リッツ・カールトン東京のクリスマスケーキ

神々の住む国インドネシア・イジェン山への旅。青い炎の火山に呼ばれて

リュクスなカンボジアを新発見。アンコールワットと豪華リゾートの旅

六本木の新ナイトスポット。ガストロパブでオリンピック観戦はいかが?

舌が冴える体験。シェラトン・バンコク「暗闇のレストラン」に行ってみた

旅のプランに加えて! NYの夏限定ガバナーズ・アイランドに絶景スポット誕生

猛暑の夏こそ北海道。ウェスティン ルスツリゾートでわたしのキレイを磨く

世界の首脳に配られた「伊勢志摩サミット2016」のお土産って?

シンガポール初の女性専用フロアでまどろむ。スタルク監修のアートなホテル

旅するごとに新しい刺激。アート目線で巡るシンガポール

良い眠りが美をつくる。ウェスティン主催の1日限定宿泊プラン

最新スポットを巡って魅力を再発見。週末、女のソウル旅